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Star of the field.
現場の星
カナツ技建工業の仕事は暮らしを支え地域の風景を形づくる「責任ある仕事」です。今回のインタビューでは、実際に現場で働く先輩社員にお話を伺いました。入社のきっかけ、仕事のやりがい、苦労したこと、そして今感じている誇りなど。飾らない言葉 で語っていただいております。
建築部の先輩の声
土木部の先輩の声
環境部の先輩の声
Aデザイン部・設計の先輩の声
建築部の先輩の声
Aデザイン部・営業の先輩の声
新着情報



カナツ技建工業が営む「総合建設業・総合水処理事業」は、土木・建築・水処理施設等の社会インフラ整備とそのメンテナンスを通じ、住みよい地域づくりのお手伝いをするという仕事です。
人々の安全・安心な暮らしに欠かせないものづくりの仕事に携わることは、地域を支え・守るということでもあり、仕事をすることがそのまま「社会貢献」「地域貢献」につながる、とてもやりがいのある仕事であると自負しています。
また、建設業では2つと同じ工事はありません。何もないところから世界にたった一つのものをこの世に生み出し、それが地域の人たちに利用され、喜んでいただける、想像力と技術力が融合したダイナミックな仕事です。
建設業はこれまで「3K(キツイ・キタナイ・キケン)」と言われ敬遠されてきた時期もありましたが、近年の技術革新により、建設業を取り巻く環境は大きく変わってきています。我社はICT施工(情報化施工)についてかねてより積極的に取り組んでおり、2017年度には先進的な取り組みから「i-Construction大賞 国土交通大臣賞」を受賞しました。
これからも我社は、さまざまな先進的な取り組みを進めていきます。そのためには、若い力、新しい力が必要です。仕事を通じて感動と笑顔を創り、そして地域の未来を創っていくという大きな「挑戦」に向けて、ともに歩んでいきましょう!













